福岡市博多区祇園駅から徒歩1分。気軽に行ける格安ダイエットパーソナルトレーニングジム

トータルケアラボ

トータルケアラボ
お問い合わせ、無料体験のご予約は LINE

トータルケアラボ ブログ

プロ野球菅野選手.千賀選手の凄さをトレーナーが視る

公開日:2021.01.06 , 最終更新日:2021.01.07 | スポーツ |

どうもTotalCareLabトレーナーの鳥飼です。

このブログは動画版がありますので是非そちらもチェックしてみてください。

前回に引き続き今日もスポーツを見ていきたいと思います。

 

今日のタイトルは、プロ野球、菅野選手、千賀選手で見るコンディショニングというのをやります。

早速ですが、見ていきましょう。

まず菅野選手のピッチングになってきます。

次に、ホークスの千賀選手のピッチングになってきます。

そして女子野球、加藤優選手外野手なんですけども、ピッチングフォームになってきます。

この3選手のピッチングフォームから学べることを一緒に見ていきたいと思います。

 

コンディショニングって聞くとどうしても難しいっていうイメージがあると思いますが、今日この動画を見ていただくと、知識がなくても、しっかりと伝わるように、難しいことは出しませんので、専門用語も出てきますけども、何も知識がない方でもわかる範囲でわかりやすく紹介をしていきたいと思います。

それではまず、今日見て欲しいなって思う方々は、まず野球をしている人。
あと野球が好きな人。

トレーナーを目指している人、指導者を目指している人。

体の健康に関心のある人

そういう方にぜひ見ていただきたいなと思います。

これに該当するなという方はぜひ見ていただきたいですし、それ以外の方でも興味があればぜひ見てください。

 

それではですね、まず動画を見て、プロ野球選手のピッチング、何がすごいんだろう、

みんなすごいすごいって言うんですけど、ピッチャーもプロとか高校生とかいっぱいいるじゃないですか。社会人野球もあればそこら辺の草野球もあります。

プロってどこがどうすごいのか、これはピッチングのスピードがすごい変化球の切れがすごいそれはわかると思うんですけども、やっぱりそこだけじゃないんですよね。プロが本当にすごいトップのピッチャーが本当にすごいと言われる所以はやっぱりパフォーマンスの部分にあると思います。

その球の切れだったりとか、球速以外にも見れるフォームの部分だったりそういったところを今日はご紹介できたらなと思いますので、一緒に見ていきましょう。

3選手のピッチングフォームから学んでいきたいと思います。

 

それではスポーツを見るもしくは指導するときにどうしても必要なのはスポーツに重要な2項目というところを、今日はお伝えをしていきます。

 

これは中心にお伝えしていきます。特にピッチャーの方を見るときに、自分の力よりも快適な力をうまく使えているかどうかというところがあります。

そういうのをよく効率的とか効率性という言葉で言ったりするんですけども、どうしても自分の力に頼って投げちゃうっていう人も。

技術が低い。

何のスポーツでもそうですよね自分の力だけでよいしょってね、頑張ろうとする人

力みだったりとかあるんですけども、体にはいろんな要素を巧みに体を使いこなすっていうのがどうしても必要になってきます。

スポーツは特にそうだと思います。

なので、自分の力よりも外的な力をうまく利用して、効率の良い動きをしていくというのがトップアスリートであったりとか

パフォーマンスを高めていくときにはどうしても必要なのかなと思います。

これができることによって何が変わるのかというと、

最小限の力で最大のパフォーマンスを引き出してあげることができますね。

なのでアスリートにも必要ですし、もしアスリート指導するとか、コンディショニングトレーナーとして一緒に寄り添っていく方には、必ずこの点を見る必要があります。

 

はい、二つ目ですねスポーツに重要な2項目の二つ目は、

自分の体を正しく使うということが必要です。

これができていないとどうしても怪我をしてしまったりとか、どこかを痛めたりとか、スポーツができないようになってしまったりとか、
あと無理な動きをするとどうしても力が伝わりにくかったりしてパフォーマンスが下がったりとかそういったこともあります。

なので自分の体を正しく使うことができているのかどうかというのも大事になってきます。

正しい体の使い方というのは、パフォーマンスを上げるだけではなく、正しい体の使い方で、体にかかる負担を減らすということが可能です。

なので、ケガをしにくいフォームであったりというものがあるわけですね。

効率的な動きというのは、正しい体の使い方っていうケースがほとんどです。

なので、効率を高めていくっていうのが最初にありますけども、それが怪我のしにくいフォームに結びついていることがほとんどです。

ではその効率っていうところを先に見ていきます。

自分の力よりも外的な力をうまく使ってあげる。

ではですね、ピッチングにおける外的な力、いわゆる外力とは何なんでしょうという

 

ピッチングはですね、運動においては、回転運動、捻転運動、

この二つが一緒に同時に起きている運動を形式になっていきます。

 

これも場所によって、見方によって様々なところで回転が起きていたり捻転が起きていたりします。

マクロ的に見れば下半身、上半身、下半身の力で捻転して上半身にその力が、伝わって、上半身はそれを用いて、回転運動を行って、ボールに腕を振って力を伝えていくというマクロな視点もありますし

肘関節、肩関節、手関節、股関節、上半身とかですね、

いろいろな視点からピッチングというのは語ることができるんです

けども、今日一つに絞ってやっていきたいなと思っていますご了承ください。

それがですね、やはりまずはこれを知っておかなければいけないなと思いまして、コンディショニングトレーナーだったり指導者になる方は、必ずどのスポーツを指導するにも使わなきゃいけないものとしててこのテコがあります。

 

テコ原理も第一のテコ、第二のてこ、第三のてことかありますけども、

R指数を導く計算式とかありますけども、

今日はもうそんな難しいことをしないで初心者でもわかるてこの原理というのを見ていきましょう。

 

さて、テコの原理を語る上で、力点、支点、作用点という三つのポイントをプロットしていく必要があります。

ここで、天秤もしくはシーソーですね

支点、作用点になっております。

まず真ん中で支えている台が支点です

バーがありましてその板の上に、作用点。

作用点には100キロのおもりが乗って居ます。

重りですので、下に垂直に力が働いてます重力の力によって100キロの質量のある重さが、ここにあります。

さて、力点です。

この100キロの重さを持ち上げて、このバーを床と平行にするためにはどうしたらいいのかというお話がテコの原理になってきます。

今見ていただいてるこの図では、作用点のところにある、重さ100キロの重さですねそちらの方が重いので下に来ていて力点が負けていますよね。

負けています。

こちらの作用点と支点までの距離、あと力点と支点までの距離は同一です。

同じ距離です。
となるとこの力点にかかっている力、下に対する力は100キロ以下であるということがわかると思います。

そうですね、重たい方の方が同じ距離であれば、下に来るのは想像がつくかなと思うんですけども。

 

ここでですねモーメントという言葉を覚えていただきたいなと思うんですけども、力のモーメントというものがあります。

それをわかるようにするためにはそもそも力って何っていうお話なんですけども、皆さん物理を勉強してこられた方とかは力とかね、習ったことがあるかもしれないんですけども、

力とは、物体を移動させることもしくは回転させること、

この二つのことを力といいます。

この力の役割ですねという中に、回転というものがありますよね、

モーメントというのは回転させる能力のことになってきます。

力のモーメント、日本語でわかりやすく言うと、回転させる能力ですね、

ちょっと頭に入れて、次のスライドを見ていきましょう。

 

さて、先ほども言いました、

支点と作用点までの距離は同一です。

かかっている重さの質量は100キロです。

ということは、力点にかかっている重さは100キロ以下ということになってきます。

なので作用点の方にかかっている重りの方が下にきていますね。

ではこれを釣り合わせるためには、力点を100キロに、同じ重さにしてあげる必要がありますね。

 

なので、今作用点100kg力点も100kgになりましたで、作用点からしてまでの距離というのは支点までの距離と同じになっています。

なので、釣り合いが取れているということになりますね。

さてこれはピッチングで見ていきましょう。

 

ピッチングの場合、覚えていただきたいのは、力点というのは、グラブを持っている側の手になります。

こちらの結果、前の方から後ろの方に巻き込む力で体を回転させるわけですね。なので、力点はクラブを持っている方の手になります。

これをよくリードとか言いますよね。

さて、作用点はもちろん物体に力をかけて、物体を投げるわけですからボールですね、ボールを持っている方の手が作用点になっていきます。

リリースする側の手ですね。

さて、それでは支点はどこなのかというときに、

支点は軸だよ、回転軸だよっていうのをよく言われるので回転軸というと皆さん、
どこを思い浮かべますかね??

 

実は正解は、ボールにかかっている作用点と、グラブの方にかかっている力点、これを結ぶ線が軸です。

なので、支点というのは、作用点と力点を結んでいるこの緑の部分のラインが始点ということになっていきます。

そうですね皆さん勘違いしやすい間違いやすいのが、軸といえば背骨というふうに
なる思ってしまう方がとても多いのかなと思うんですけども、

軸が背骨というのは間違いです。

あの軸にも体軸と回転塾とか、いろいろありますけど

ピッチングで今見ていかないといけない軸といえば回転軸ですので、回転軸は背骨ではないということを覚えていただきたいなと思います。

 

さて、モーメント回転させる能力ですね、

モーメントアームという専門用語がまた出てきます解説をさせてくださいね。

距離を変えた場合になっていきますこちら力点と作用点、

そして支点の場所が変わりましたね。

これこそテコの原理をうまく用いる方法になってくるんですけども、

こちらの図では、作用点の方にかかっている重さは100キロです。

支点までの距離がありますね、作用点と支点の距離。

 

これの5倍離れた距離に力点がある場合、距離が変わると、力点にかける力というものが変わってきます。

作用点が100キロ距離が怖い離れている場合は5分の1の力で済むんですね。

なので、20キロの重さが5倍離れた距離に置いてあれば、このバーは平行になっていきます。釣り合いが取れるんですね。

なのでこの距離というものが関わってくるというのを覚えて、くださいピッチングに後ですごく役に立ちます。

 

さて、菅野選手のピッチングフォームになってきますね。こちらなんですけれども、力点としてまでの距離、作用点と支店までの距離、左上に図で表してますが、2倍近く距離が離れています。

なのでピッチャーがリードのときになぜ前の方にクラブを出して、キャッチャーの方に、グラブを前に突き出すのかというと、この力を使いたい、回転運動に使いたいから前の方にクラブを突き出すということになります。

よく少年野球だあったりとか、部活動の野球のピッチングを見てると、
グラブを上斜め上てそ空の方に向けて伸ばしている方がいます。

そちらの方が、一見すると力が入りやすいように感じますよね。

ピッチングに入ると、確かにこの幅が出るので、角度がつく部分に、マウンドにも傾斜があるので、速い球が投げれるようなイメージはしますけども、

実際にはベクトルという方向軸ですね、

力のかかる方向軸がこちら斜め上じゃなくて、キャッチャーの方を向いていないと力がうまくボールに伝わらないので、回転軸としては物理的に見るとですね

トレーナー的な物理的に見ると、

回転軸が斜め上よりもキャッチャーの方向いていた方が、肩が床と平行、腕が床と平行ぐらいの角度の方がリードとしては、とても効率よく流れるのかなと思います。

 

さて、モーメントは力と距離の掛け合わせということが書いてあるんですけれども、先ほどの作用点に規定までのこの支点からの距離の違いをうまく使うと力が少なくて距離を応用して、少ない力でも速いピッチングが、投げることができる球速上げることができるというのをご理解いただけたかなと思います。

さて、1番目の外力をうまく使うというお話が先ほどまでのモーメントになってきましたが、

 

今からは2番目ですね、自分の体を正しく使うというお話をさせていただきます。

ポジショニングというところにはこの2番目が大きく関わってくるのかなと思いますので、ぜひついてきていただけたらなと思います。

 

さて、千賀選手のピッチングで、写真に表していますが、肘の折りたたみがしっかりと深い角度されていますよね。肘の折りたたみが、この角度までしっかりと曲がってると思います。
最大限の折りたたみになってくるんですけども、千賀選手の場合はかなり折り畳みが深いのかなと思われます。

 

で最大外旋位と書いてありますが、外旋というのはですね、手を加えてあげたときの外側に開く力になっていきます。

なので、この位置であると外旋をさせると、手のひらが頭の方に見えていて、手の甲が外側に向いていますね。

なので、これが外旋という形になります。

ちなみ、内旋になってくると、逆ですね、手のひらが外を向いていて、手の甲が頭の報告、これらの内旋です。

 

さて、肘と腕を表した図がこちらの図になるんですけども、今から肘のコンディショニングのお話になってきますが全員を向けている肘ですね、外旋を向けているときの肘の状態辺を、ちょっと今からお話をさせてください。

先ほど言いました、手のひらが頭の方に向いているこの写真からですと、頭の方に向いているので手の甲が見えて、手のひらが見えないですよね。

 

なので、最大外旋位をとっている状態でこの千賀選手はピッチングをしています。あのトップアスリートであればほとんどの選手が、こちらの最大外旋位というものを取れている選手でないとプロにはならないのかなという思います。

ちょっと外旋が甘いと、力の伝わりかたや肘にかかるストレスというのも大分変わってきますので、最大外旋を取れているというところを見ていただきたいなと思います。

 

さて、これも覚えていただきたいです外旋位にあるときにこの肘ピッチングのときは肘が90度から0度に向けた位置にあれば、肘というのはストレスが少ない。

しかし、これが90度から180の間、つまり腕が少し伸びている状態で掛けると、肘へのストレスがかかってきます。

肘は外旋で、90度以上の伸展、つまりですね、肘が深け伸びている状態では、過剰な外反ストレスがかかります。

外反て何だろうっていうと、ねじることですね。ねじることです。

ねじられていると肘っていうのはこういう動きをしますのでこっち側に動きませんので、こっちに動くトルクがかかります。

トルクという言葉は後で解説をしますが、でお話した通り、近い距離にあるとストレスというのはないんですけど、離れているとストレスがかかってきます。

外反トルクと力という言葉を解説をさせてください。

 

トルクとは、ねじる力のことです

雑巾絞りをイメージしていただいて、

ねじられるともちろん肘って壊れますよね。

 

もちろん肘は故障するというのが強くイメージできるかなと思います

外反トルクというのはつまり外向きにねじられる力が加わるという意味ですね、内反トルクであれば内側にねじられる力をさせですけども、

ここで言うのは外側にね知られる力

外反ストレスがかかってきますよというお話です。

90度から180度までの位置にあると、ストレスが肘にかかってきます。こういうのを、ピッチング用語で言うとアーム投げと言うらしいです。

 

なので、千賀選手のこのピッチングフォーム見ていただいてわかると、肘は90度以内に折りたたむということがポイントになってきます。

千賀選手かという選手の3選手のこの肘の角度を表した図を、後で出すんですけども、全ての選手90度以内に折りたたまれております。

さて、言葉をもう一つ覚えていただきたいなと思います。

 

スポーツ用語で言うと、PPというのは、パワーポジション。パワーポイント、この二つを表します。

この二つパワーポイントの方は動画で樋口先生と一緒にコラボした動画の方で出てきた言葉だと思うんですけども、

今日はパワーポジションという言葉もありますので、ぜひ覚えてください。

 

さてピッチングのときですね肘があってですね、これが90度、90度の位置、45度の位置に重要な1杯、どの角度はピッチング除き正解なんでしょうか?90度から180度までは肘を痛めるリスクがあると解説をしましたね。

では、菱は90度、45度、20度というのが正解なのかというお話ですね。

 

はい正解なんてないんですよ。

あるとすれば正解というのは、その人にとって最も安定して力が入る角度が正解です。

いろんな確かめ方があるんですけども、体を安定させて力を発揮できる角度っていうのは人によって全然違います。

肘を90度にした状態でぐっと力を入れると体幹がクラス数に安定して力が入りますよという人もいますし、45度の位置で安定して力が入る人もいますし、20度の状態で安定して力が入る人というのもいます。なので、パワーポジションというのは、間違った体の使い方でない限りは自由です。

その人が力が入る位置というのは必ずありますので、そのパワーポジションを確認してあげるトレーナーは特にですね、パワーポジション知っておかないとその人のフォームが評価できないので、パワーポジションをまず評価してあげる、立位でも体でも評価をしてあげてその評価通りにフォームができているのかできていないなら修正をしないといけないので、まずはパワーポジションがどの位置なのかというのは、中にいた中に違いますのでそれぞれ角度が違うのでこの90°、45°20°極端にやってますけども、どの角度なのかなというのは全然違うので、ぜひ評価をしてあげてください。

 

はい。見ていただいてわかる通りそれぞれパワーポジションが違います。最も90番に近いのはスーダンの選手45度に違いの加藤優選手。

最も折りたたみが激しいのが千賀選手という形になってますので、このポジション。
力が安定して入りやすいのでこのフォームにしているというふうに考えます。

他にもいろいろあるんですよ。90度にしている方が振り幅、角度の振り幅が狭いですよね。

ということはそのまま安定してリリースまでいけるのでコントロールがしやすいという作戦を取ることもできます。

逆に球速を上げたいのであれば、最大外旋位取っていただいてそのままリリースを迎えるとしなるんですよね。

二重のてこの話は今日はしませんけども、上半身からの肩関節、肩関節からの肘関節肘関節から
そういった形で力を連動させて投げることで、球速をアップを狙う。

これは、てこの二重のてこ

というてこの原理のてこの原理が複数ある場合ですね、

というのを応用しているんですけども、今日はそこに触れないです。

その代わり、球速アップさせるというときに、その二重のテコをうまく利用するということもありますので

そこだけ頭の片隅に入っていればいいのかなと思います今日は触れないです。

 

さて、パワーポイントの方ですこれは前回ですね、前々回かな樋口先生とコラボの動画でも解説をしたことがありますので、

ぜひ、そちらの動画も見ていただけたらいいかなと思うんですけども、パワーポイントというのは、その人にとって最も力が物体に伝えやすいタイミングで力を瞬発的に加えることです。

そうですね、パワーポイントを語る上で必ずアウターの話をしないといけないんですけども、

要は力を出力する方の筋肉ですね、パワーを発揮する方の筋肉の話なんですけども、力っていうのは一瞬で全力を出してあげた方が力というのは100%出ます。

持続的にずっと踏ん張ってってやってしまうと力って逃げていくんですよね。

ですけども、こうだっていうポイントで.100%出してあげると、物体に力が加わります。力というのは、移動させる回転させる力のことですので、ことを力と言いますので、ボールに力を伝えないといけないわけです。

ということは伝えるときに最大伝えるには立つ力からの一瞬の力をぐっとボールに伝えてあげるというのが大事になってきますので、そのタイミングのことをパワーポイントといいます。

 

さて、3人共のパワーポイントを見てきますねちょっと角度が違うのは正直すいません、見づらいんですけども、

だいたい微妙な違いはあれと、この1個の角度というのは変わらないのかなと思います。なので、

ぜひ初心者の方、もしくは超級者に目指す方というのはこのリリースポイントですね。

あの野球で言うリリースポイントというのは、相当、ほとんど変わらないと思いますので自分のピッチングをですね、

とっていただいて、先ほどのパワーポジション、パワーポイント、自分がどうなってるのかなっていうのを確認しながら、選手と比較していただければいいのかなと思います。

ピッチングから学べることは多いのかなと思いますさていかがだったでしょうか?今日の動画は面白いなと思ったチャンネル登録高評価よろしくお願いしますコメントの方、開放しておりますのでよろしくお願いします。今日はあくまで初心者の方に絞って説明をしたので、もっともっと伝えたいこともありますし、あの考えなきゃいけないこともピッチングたくさんあるんですよね。

肩甲骨の動きであったりとか、下半身の力とかいっぱいあるんですけども、

今日は専門用語を紹介することに集中したので、このような形でお送りしました。そして私コンディショニングトレーナーはしていますけども野球はずっと素人ですのであくまでコンディショニングトレーナーがピッチングっていうものを見たときはこう考えるよというお話をさせていただきました。

さて、また次回のテーマでお会いしましょう。さようなら。

タグ:, , , ,

Copyright2017 © トータルケアラボ. All rights Reserved.