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成功する人、失敗する人 行動心理学 ダイエットやスポーツ、仕事に役立てよう

公開日:2021.01.08 | 未分類 |

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はいどうもこんにちは。TotalCareLab取り替えですもうすっかり夜になってしまいました。今日は雪が降ってたんですけども全国的に雪みたいですね、皆さん大丈夫でしたが、もうあと山夜になってしまったのでちょっとねなんかホラー映画みたいになってるんですけども今日もこうやって解説を進めていきたいと思いますさて、
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それでは見ていきましょう。今日はですね、成功する人を失敗する人という内容で話をしていきます。さて、この成功する人と失敗する人、いろんな分野でありますよね。
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具体的にはダイエットするにもスポーツをするにも仕事であっても、人間関係であっても上手くい行く人だったりとかうまくいかない人いると思いまして、うまくいかない人って意外と何をやってもうまくいかなかったりする。
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幹事の方もいるんじゃないでしょ
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金で、逆に何をやらせてもある程度うまくいく人っていうのもいると思います。それが何が違うのかっていうものを、今日はメインテーマで話をしていきたいと思います今日のですねこのテーマがダイエットの解説なのかスポーツの解説なのかっていうと、
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ちょうどですね、ちょっと違う分野になってきますので僕からするとちょっと専門分野外なんですけども、リクエストがですね、たまにリクエストというか質問がですね、たまにあったりとかするんですけども、
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行動心理学、もう今なくてはならないものになってきましたよね、行動心理学を知らない人っていうのはいないと思います。もう七つの習慣とかですね、あの小尾先生の会だ七つの習慣の本であったりとか、もう行動心理学が世の中に使われて
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いるね、
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今年実学を基にこういう施設はこう使ってますよというものは間接的触れてたりとかですね、あの行動心理学っていうものを、もう無視しては今、現代社会というのはもう生きていけないぐらい根強く、社会生活に
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しっかりと根を張ってるのかなと思います。ただ行動心理学の本って皆さん多分ね、触れたこと、読んだことあると思うんですけども、
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そもそもですね、その行動心理学を理解する前段階というところを触れることってなかなかないと思うんですよ。ただスポーツの指導者だったりとかそういう指導者というものになろうとするときにはコーチングというですね、ものを勉強しなければならないと、そこで初めて出てくるものがあるので、
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ただ心理学っていうのはすごく難解な言葉が多いですし、心理学って言うとあのメンタリスト醍醐さんみたいな
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そういうふうなちょっとなんていうんですかね、変返金じゃないですか、イメージをそういうふうに持つ方が多いんですけど、心理学もしっかりとした学問ですのでそういったものがちょっと難解な言葉が多いので、私の方で今日わかりやすく、できるだけもう素人さん、一般の方、初心者の方にもわかるように理解できるように
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解説できたらいいかなと思います。ただ、Zですね、私が専門分野外っていうことをちょっと理解した上でもう行動制限額が入りそうなところっていうのには僕はタッチをしません解説ができる自信もないですし、なので、行動心理学に入る前に知っておいてくださいねのところまでを
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ちょっと解説できたらいいかなと思いますのでぜひ最後まで
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一緒に学んで、
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いただけたら嬉しいかなと思います。
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さていきましょう。人にはレイヤーがあるレイヤーで階層のことですよね。地下室1階とか1階2階3階とか4階とか、その階層がありますよということが言われます。差別はないんですよ。身分。
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昔はですね奴隷があったりとかその上に何があって、何があって、何が出てあのカースト制度みたいなですね現像するカースト制度みたいな、そういった身分差別ではないんですよ昔の黒人白人とかそういうことではないです。
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ただ、人にはレイヤーがあるじゃあどういうことなのかっていうのを、この後解説をしていくんですけども、簡単に言うと人間力の違いといいますか、人としてのレベル、ドラゴンクエストとかそういうねファイナルファンタジーとかいうRPG系のゲームをしたことがある人って、
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いると思うんですけども、レベル1から始まりましてレベル100ぐらいまでレベル上げをしていきますよね。ああいうイメージで、人にはレイヤーがありますよ、人には階層がありますよというのをレベルですね、1人がレベルというものがありますよというお話であります。今日メインのね、タイトルになってるのが
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成功する人、心配する人なんですけど結局ですねレベルなんですよ。もう、行動変容であったり人間力というサブタイトルをつけてるぐらいなので、結局は人間にはレベルがありますよというお話です。
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もう僕がですね最も恐れているのでこういう心理学の話するとですね心理学の話をしてる人が嫌われるっていうのがあるんですけど、これもちょっと心理学の話をするとどうしてもトゲがあるように聞こえちゃうんですよね、心理学勉強してるね専門家の人。
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と、
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お話をする機会がもしあれば、あの気づく方いるかもしれないですけど心理学に精通してる人ってすごく刺々しい語っていますよね心理学を勉強してる人はいい人か、とげとげしいかとか何かいろいろあるんですけども、
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ちょっとうちのですね、ちょっとトゲの部分をできるだけこうさいて解説していきたいんですけど、ただ心理学にはですね、本にありますよね、嫌われない勇気っていう本があるんですけど、
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そうですね、現状を把握していただくためにはちょっと嫌われ役にならなきゃいけないのかなというところもあるんですけども、早速見ていきましょうそこら辺の気持ちを持ってちょっと憂鬱気味に解説してるよっていうことだけご理解くださいませ。
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さていきます。成功するかどうか、これは心の強さ、豊かさにかかってきています。心っていうのは強い弱いがあります。
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豊が貧しいかっていうのもあります。この強さと豊かさは別の問題ですよということですね。
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ということは逆に言うと心が弱い方っていらっしゃるんですよ。
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心が貧しい人もいらっしゃいます。もうこれは存在しているし、自分かもしれないしっていうのをちょっと認識した上で、今日の会話進めていきましょう。心が弱い心が貧しいっていうことは要はレイヤー的に言うとすごく下の
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層になってくるんだよということで下の層のレイヤーのね人間性を持ち合わせてしまっていたら、成長するしかないですよね下のレイヤーの人って多分何-ってうまくいかないと思うのでそこら辺の自分が今レイヤーとして何階層にいるのかっていうのをぜひ一緒に見ていきましょう。
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はい。人間としての力のうちに、考え方、心の力というものがあります。
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人間としての力、
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というものが弱い人っていうのはやっぱり何をやってもうまくいきません。
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スポーツっていうのはですね、スポーツ指導者を目指す人は、多分習うことがあると思うんですよスポーツというのは人間形成の場でしゅ。スポーツを通して人間を形成していくという場所になってきます。
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ダイエットって何なのかっていうと自己管理ですね、スポーツとかとちょっと聞こえは違うんですがボディーメイクというのは一般的な自己管理しないとできないものになってますなので、よくですね、究極の自己管理っていうことでボディービルダーのこと、あの称えることがありますけども、
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皆さんからするとやっぱりとてもストイックに映りますよねモデルさんとかボディービルダーとかね、自己管理能力というものが試されるというものになってくるので、自己管理能力の
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結果
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あの体ができていくという大会なので、体の方がですね、すごくかっこいいとか、大きくなってるっていうこともあるんですけども、やっぱり何の大会なのかっていうと心理学的に見ると自己管理能力というものの大会であるというふうに考えることもできるんじゃないかなと。
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思います。食事とかですね、運動とかですね、結局苦しいことね我慢してやり続けていってたりとか、その苦しいなって思うことを、苦しいなと思わずにできたりとかですね、あの工夫していったりとかそういうのに卓越してないとなかなか
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ボディビルだったらボディーメイクというのはうまくいかないのかなと思いますのでそう言った面もちょっと考えてみると面白いのかなと思います一概にですねの減量とかボディーメイクの方トップの方ですね、の話だけじゃなくて、
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ちょっとダイエットしたいなっていう一般の方であっても、全く同じなので、ちょっとそういうところも考えていただければいいかなと思います。
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さて、人間力の中にこの自己管理能力というものがありますよというお話を先ほどしたんですよね。
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こういうのって自己管理能力って何って言ったら、昔子供の時に学校で習ってるはずです。言われてきたはずです。例えばですよ、決めたことはやろう、悪いことはしないように、ルールは守ろう。
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時間を守ろうができなかったら先輩とかを、親とか学校の先生から怒られてきましたよね。大人になると急にね、怒られなくなってきますよね。なので、大人になったから20歳になったから社会人になったからって言って、
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それがみんなみんなできてるわけじゃないんですよね。
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なんかみんな大人になって私はもうできているわみたいなことがあると思うんですけど、もちろんこれ能力なので、できてるできてないで言えることじゃないんですよ。10人いた中にレベル絶対違うので。なので、例えばですよ、この決められたことを守ろうというのは決断力です。
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悪いことはしないは全額の判別が効くかどうか。
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ルールを守る社会性ですよね。規律模範の部分。
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時間、これも社会性ですよね。時間にルーズかどうかとかそういうのもありますし、相手の時間をどれだけ尊重してあげるかとかそういうことにもなりますし、こういったことっていうのは、一人一人意識の強さ弱さっていうのは必ずあります。
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なので、出来てる出来てないだけで、
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言えるものではないんですよ、私よりもあの人の方がこの能力が高いとか、
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能力が低いとか、そういうものが能力にありますので、みんなできてる、それでOKっていう世界ではないんですよね。ただ一般的に社会人として生活主任
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とっては、ある程度のレベルを守っておけば社会人としては困らないよっていうだけで、その後の正常というものがありますので、
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さて、その後の成長というところがこの心は成長できますよというお話になってきますね。
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心っていうのは必ず成長することができますし人間力っていうのも必ず成長することができます。いわゆる人として成長していくっていうことなんですけど、それどうやって成長するのかっていうと、仕事を通してとか、
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スポーツを通してとか、もちろんできます人間生涯学習なので、
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ね、生きている以上が成長できますので、そのうち2ダイエットも生えてくるんじゃないかなと思いますダイエットも一緒ですよね、自分の自己管理、嫌なことかもしれないけどそれを徹底して行えるか、計画性を持って行えるかとかそういうことを
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があって、要は出来てないわけですから、あのダイエットできないと、できてないことをできるようにする間っていうのは、別にボディーメークだけじゃないですよねそれを通していろんなことを学んでいくわけなので、いろんなことで成長していけるわけなので、スポーツ指導と全く一緒で主体と資料もスポーツ指導も仕事の指導も全く一緒でその人を成長させなきゃいけないというのは、
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もちろんありますし、やる側にとっては成長しなきゃいけないというのは、もうこれは社会人として生きてるとかそういうこと関係なしに、必ず現状維持ではなくて、成長をしていかないといけないのかなと思っております。
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恥ずかしいおじいちゃんおばあちゃんもいますからね。実際、世の中にレイヤーでいくと低いレイヤーのまま、
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言葉が難しいんですよねと下を割かなきゃいけないので、低い令和のまま成長して高齢者になってしまうと、とてもじゃないですけど若い人のお手本にならない人とかもねテレビのニュースとかであったりとかしますけども、やっぱり恥ずかしい人間っているじゃないですか。
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そういう人って、結局自分のレイヤーというものに気づいてこなかったっていう人なんでしょうね。昔島田紳助さんが面白い話をしてて、電車の中でちょっと、
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騒いでる人というか変な人に

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やっぱりそういった社会、
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に出て公共の乗り物とかで何か騒いでるような人いらっしゃるんですけども、そういう人って、人間1回目だったそうです。人間1回目なので、人間っていうものを経験するのはまだ
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50名とか、60年なんだそうですその人が50歳60歳だったら普通の人が見たらその人を見ておかしいって思うじゃないですか。だからもう4回も5回も人間やってるらしいです。なので年齢は20歳だったとしてももう420年とか520年とかそれぐらい人間の
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ね、経験があるので、そういった目上の人ちょっと変わった名ね目上の人を見てイラッとしちゃいけないらしいですねあかんって。
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あいつは人間1回目なんやな。うん。
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ていうふうにわかってないんやな。
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っていうふうに思ってあげなきゃいけないっていう話を島田紳助さんがですね、言ってらっしゃったんですけど、もうそれ、ちょっと、
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意味合いとしては一緒です。本質的なところは一緒です。要は、あの年齢なんて関係ないので、もうレイヤーがね、すごく高い子供もいますし、レイヤーが低い大人もいますので、もう見た目年齢上下関係は全く関係ないっていうのは、皆さんどことなく経験あるんじゃないでしょうか?
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大事なのはそれは変われるよということです変わろうとしている関わろうとしてないかですね、無知の知っていう言葉もありますけども、わかってないっていうことわかってるかどうかなんですよねもうこれはね哲学になっちゃいますけども、
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皆さんそうじゃないですか氷山だって1%の見えてる部分99%見えてない部分ってありますけど、99%見に行こうとしてるかどうかですよね。
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もう私はこのまま生きてるからもうそれでいいんだが夫婦みたいな感じでいると絶対もうそこで止まっちゃうので、そのまま年をとったら大変なことになりますよ、下はどんどん成長してきますからねということで、人間性は上のレイヤーに上がることができる、むしろ目指し続けなければいけない。
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行動というのは変えられます。
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じゃあその行動っていうのは変えられるっていうんですけど、どうやって行動っていうのが起きるのかっていう話が今日のメインのテーマになるのかなと思います。
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行動行動ちょっと待ってくださいね。
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これです。
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行動っていうのは、要は心が決めています。なので、心がついていかない行動っていうものがあるんですよ。
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何をね、行動するにも、
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状況があります。環境があります。それを認知して把握しました。それに対して自分の心がどう思うかです。
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その心が思ったことによって選択肢が何個かあります行動する選択肢がありますとの選択肢を違ってなんだか、
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っていうものが、行動心理学になってきます。なので心がついていかない行動っていうのもあるんですよ。どういうことなのかというと、
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自分は本当はそう思ってないんだけどやれと言われたからやっている行動というものが世の中たくさんあるんですよね。本心じゃない行動です。もうこれは成長できない行動になってくるんですけども、例えば
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信号車が全く通っていません。
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赤信号です。車が通っていないから渡ればいいやと思って渡ります。警察官KBて笛を鳴らされました。横断歩道の方、止まりなさい。
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この人多分心の中では車が通ってないんだから渡っていいじゃんと思いながら、でも注意されたから止まっておこうと思って止まってるんでしょ。
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根本の解決になってないじゃないですか社会性規律性っていうところからはそむいてるわけじゃないですか。
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この社会の決められたルールがあるのでそれを背いてるっていうことを棚に上げた。
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真理になってしまってるんですよね。でもこれってよくあるんですよ何で悪いのみたいな、この前のあの井岡のでしょうねあの発のときもこの論争になりましたけど、何が悪いとかじゃないんですよ。それで困る人がいるんですよ実際に、
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なので、規律っていうものはそういうためにあるので、昔ドラマでですねルールは破るためにあるっていうお話ありますよ。ちょっとあの話はまた難しいのでちょっと専門家にお願いします規律は守るべきであるというね、ものがあるのにもそれを背いてしまっている。
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それ背いている自分の心、
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だから寒いている行動としてはちゃんとね、明石の全するんですけども、でも心の中ではたっていいじゃんって思っている。
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っていうのはもう解決できてないことなので、
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もうそうなったらもう政治家になってですね法律変えるしかないですよねっていうお話になってきますよね。
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朝一の朝礼とかもそうですよね。
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わかんないでしょ。僕が経験したのはすごい無駄だなって思う朝礼とか、結構あるじゃないですかやっぱ朝礼で朝礼と何のためこれすんのっていう条例とあるんですけども、何のためにするのっていう条例でも結局朝礼に出てるじゃないですかルールなので、でも心は
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ね、全然ついていってないですよねそこにというね、これは別に責められることなのかな、わかんないですけどもそういった心がついていかない行動の選択というのもあります。
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つまり、行動というのは本心と本心じゃない行動と、
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があるということですね。
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さて、自責と他責というお話があります。
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先ほど言いました行動を行うには状況をまず認知します。把握します。その後に選択肢が出てくるのでそれで判断していきますそして行動を起こします。そして習慣化しますというものがあるんですけども、
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まず実績と他責っていうのは自分の責任なのかそれとも他人のせいなのかっていうお話なんですけども、この初回は間違いなく圧倒的自己責任能力が問われると思います。あの詐欺に遭ったところで会い続ける人たまにいらっしゃるじゃないですか。あれはもう自己責任ですよね。自分が
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リスクヘッジができてないとかもありますし騙されやすい人間なのかもしれない。そこはもう変えていかなきゃいけないじゃないですか。
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やっぱ自己責任っていうものが少なからずあります。というかもうほぼ100%全てのことは自己責任だと思うんですよね。助けてくれる人がいる。
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置いといてやっぱりそういうところがありますけども、やっぱり人のせいにしちゃう人っているじゃないですか。何かお店のサービスを受けててよくないなと思ったら自分がその店行かなきゃいいだけなんですけどね、もう変えてくれこのルール変えてくれとかすごいクレーム言う人いるじゃないですかたまに他のアパレルショップとかでも
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マッサージ屋さんとかもいると思うんですけども、そう言ったのって、要はそこのルールですから、そのルールにはやっぱ従うべきですし、それをね、どっかの保冷もみたいに、マスク何だかんだって持論言ったところでそこのルールなんですから、その人のせいにするっていうのは人としてのレイヤーはすごく低いですよね、頭はいいかもしれないですけどもっていう
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お話になってくるんじゃないかなと思うんですけども、ここは心理学的にちょっと解説をします。自分の責任、自己責任なのか他責なのかという話は、
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状況半協力状況判断力でうまくいく選択そして行動を行う。これっていうのは自己責任世界ですよと先ほど言いました簡単に言うと、状況把握できてない人ってよくわかってない人が多いんですよ。
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なんでこのルールがあるのかとか、なんでこの場合これ行動しちゃいけないのかとか、この店はこういうふうな仕組みでなっていてこういうふうにすればこういうふうに結果が出るか、こういうふうに書いてあるんだとか深読みができていない人。
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深読みまでいらないけど全体像も理解できていない人っていうのは多分わかろうとしてないんですよね、そもそもってよくわかっていないっていう人が、よく人制しますんでねそうならないようにこういうルールがありますってなってるのにそれを
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ね、なんでこんなことがあるのとか、何でこんなふうになっちゃったとかなんかよくねおっしゃる方いるかもしれないですけども、それでもう自己責任じゃないですかそういう結果を望ん。
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見たくないのであればもっとね、違うことを考える。
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方がいいと思うんですけども、なんかそういう人ってここのお店が悪いんじゃないかと思って環境を変えたりとかするんですけど、結局根本の解決になってないから同じことを繰り返しちゃったりとかですね、あるんですね。
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接客業をやってる方はもうよくよくわかると思いますこういう方多いですよね。
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なので、今からそのレイヤー自体を言っていきますが、レイヤーの1課題を認識できていない時点ですね、そもそも自分の課題がわかってない人なので行動は起こしません。問題だと思っていないからですねダイエットできましょうか内田ジムなんで自分が太っているとか健康上に問題があるとか、
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そういうこと自体、機関として抱いていない時代。
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ただ、課題自己課題を認識できていない時点、悪いと思っていないからわざわざジム行ったりしないですよね。
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ということで、課題を認識できていない、つまり行動は起きないこれが令和の1です。
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2です。初めて課題を認識します。
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あちらが太ってるんだとか、
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自分はこのままじゃいけない、健康に良くないとか、課題を認識する時点ですね。なので解決する規模痩せたいなとか、目標10キロ痩せようとか、
10:47
そういった目標がここで生まれてきます。
10:50
この人に対しては行動するかもしれないレベルまできてますよね。なのでレイヤーとして人間やってきます。
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あの人間力の話をしてますから、ケースバイケースとかじゃないですよ人間性としてのお話を聞いてくださいね。何も考えてないのがレベル1です。レベルに考えればしてます。
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はい安野さんです行動をとりあえずしますジムに来たりとかですね、エステに行ったりとか、そういうふうな行動はします。しかし、状況把握できてません。
11:26
ただ、OKだと思ってるタイプですね、こういうのをもう、
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もう僕わかりやすく、
11:35
説明しこういう人ってうなずき万なんですよ。もう説明をしても、うん。なるほどね。なるほどねって言うんですけども、覚えないですよね説明を聞いて指示を受けて、ただそう言われたようでこなしていけば必ずうまくいくでしょうみたいなタイプの人でこのレイヤーの差に多いです。覚えなくても、ここに来たら、
11:56
こなせば、もうそれで上手くいくっていう自主性がない方に多いです。あくまでサービス提供者っていうのはあくまでサービスを提供する側なので受けるのは本人ですし、やっぱり国井ジムとかもそうですよねチームとか、それこそ主体性がないとその人の主体性がないとか頑張るの本人ですから。
12:18
ここにきてこなせばいいだけなんだってなってしまうとなかなかですねもうそこからもう発展性も何もないでしょ自分が
12:26
何をしたらいいかとか考えてませんからその人はうまくいかないですね。STとかもそうだと思います結局そこで受けただけでうまくいくかと言われたら違うところで全然違うことしたら意味ないのでね、サービス提供者と受ける側のベクトル性が全然違ったりとか、温度差が全然違ったらもちろんうまくいかないですよね。スポーツの世界もそうじゃないですか。
12:47
よくいますよ、この練習をこなして全国行ってオリンピック行きたいみたいな人いるんですけども、無理ですよね高知の方が主体性が強いっていう時点でもう無理です指導者の方が主体性が強いっていう時点で無理です、指導者よりも自分のことなんですけど、自分の熱意を持って自分が主体的に行く、自分がもうコーチを説得するぐらいの
13:11
熱量がない限り絶対にうまくはいかないと思いますスポーツは特に、
13:16
だからこういう方、宇奈月までですよね、説明聞いて指示を受けてこなすだけっていうね。
13:23
イエスマンに近いですよねこういう人ってこれ、前回お話しましたけども復習しましょうかねって言って、前回これなんていいましたっけって言っても質問してもですね、覚えてないんですよ。もうこの日、うなずき特徴です何のために来てんだっていう
13:40
ね人で状況把握ができてないんですよ。例えばエステだったら美しくなるためのメカニズムとか解説するわけじゃないですか、チームだったら痩せるための脂肪燃焼のメカニズムとか、食事の方法とか、食事のね、基礎的な栄養学の理論とか栄養士だってそうですよね、あの看護師だってそうですし、いろんな方がその人のために、
14:02
時間を割いて、
14:05
説明をして、サービスを提供してその対価でお金をいただいてるわけなので、必ずそこは解説とか入るはずなんですよ。なのにそれを覚えてないってなったらもう何も進まないですよね。なのでそういう人が好きなんです。レイヤーとしては当人書く低い。
14:21
なので、質問しても覚えていないっていうのが、同じステージから何年経っても卒業できないんですよ。だって覚えてないから、その上に行けないんですよね。その先に進めないっていうところが、この怖いところ。
14:35
いやあ思いますよね頷きの一部になってないかなって思うときあります何か先に先に向上心を持って進もうと思ってるけど、なんだかんだ言ってみんなと同じことやってて、
14:48
これずっと同じことしてるぞってなるときある気がします例えばつ税理士の免許を受けますね例えばでしょ、免許の試験を受けますってなってずっとみんなと同じ教科書を使って勉強したって、受かる人から7人いるじゃないですか
15:04
覚えてないからですよね。主体性かつ低すぎると口ではやりたい。取りたいって思ってても、結局そこまで実が入ってないですよ、心が伴ってない行動になってしまっているので、そういう方のうなずきです。この
15:20
税率はこうこうこうでこうこうなってますよって言われたんなるほどってね、うなずくだけもう搬出的に覚えようとしてないっていうね、やっぱそれがあるのでこのうなずきにならないっていうのはすごく大事かもしれないですね。
15:35
レイヤーさんの方がうなずく今の特徴です。状況把握ができてない、つまりよくわかってないので、結果が出ないと不満を抱いたり、不満を口にし始めますいますよね、クレーマーになりやすいタイプなのかもしれないですね。
15:51
ただ、根本の解決ができてないので環境を変えても同じことを繰り返しますですね、怖いは水泳とかで例えますか、水泳のあるチームに所属してその所属したチームで一生懸命練習して、チャンピオンになってオリンピック目指すとかだったら、
16:11
いいのかもしれないですけども、結局何かその人に原因があるのに、
16:16
このチームの練習はなんたらかんたらで自分に合わないとか言って違うチームに行ってまた環境を変えてやって、ではまたね何かが出てきてもうここでもない子でもないここで気がついた6チーム7チームまでですね移り、
16:32
移り移り移り移りていっぱい移籍していく選手とかですね、ダイエットジムとかでもいろんなダイエットジム行っても結果が出ませんでしたっておっしゃる方はいるんですけど、
16:47
結構ですね、そういう何個でも環境を変える方って自分にとっての根本の解決、自分の課題っていうものが、このレイヤーにあることが多いです人間性っていうところに課題があることが多いです。なので、正直どこのジム行ったってうまくいく可能性もあったかもしれないですね。ただ自分の考え方とか、自分の心の問題で、
17:11
結局はね、うまくいかない。
17:13
ことを繰り返してしまっているので、もうそうなると自分の責任じゃないですから、その人の責任なので、やっぱ自己責任にどうしてもなってきてしまいますよね。なので、この下に書いて自分の正しくないところが結局見えていない。
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ていうことになります。もうね、スポーツだってそうですよね楽して勝てるわけないですし、ダイエットだってさ、食べたらそりゃ太りますし多分解説とか知ってるはずなんすよこれをこうこうこうしたらうまくいくよって例えば食事の面にしたって、野菜の量とかタンパク質の量とか、
17:47
ね、うちもね、数値として言ったりしますけども、そもそも覚えてるんですかって、覚えてないのにそれを守れるはずがないじゃないですか持ってます、覚えてます全てやってますでうまくいかないな、初めてそのときに
18:03
これはちょっと合わないかもって思っていいと思うんですけどそれすらやってないのにうまくいくはずがないですからねと言ったので、
18:11
そういう人っていうのは、まずスタート地で立ってないんですよ。やってないので、なのでやるっていう行動をまず起こすところからスタートになるのかなと思いますなので、うなずき万なんですよね。ちょっと恐ろしいんですよこのレイヤーさんっていうのは、
18:28
気づかないと、これって仕事にも、人間関係もいろんなところに、絶対同じことをやってるはずなんですよ、人間性なので、なのでそういう人間性であればもっと上に行かなきゃいけない。
18:45
ただこのレイヤーさんのステージに立ってる人はすごく多いはずなので、しっかりとですね、自己実現というところも踏まえて、上の例を目指していかないと難しいのかなと思います。はい、レイヤーの4です。
19:01
状況把握できました。ただ習慣化ができません。
19:05
これも多いですよね、あの学習万と書いてますけど、自分が悪いところもわかってます。何をしたらいいのかもわかって
19:13
もうレイヤさんとも違いですよね。
19:16
頭でわかってます。だから行動を起こします。ただ続かない。これですね心が伴ってないんですよね心の考え方はあってます考え方っていうか、心で弱い。
19:30
だって苦しいですもん、っていうところで終わっちゃう。それはトップアスリートを目指してる人の練習なんて苦しい決まってますからねそれでもやりたいんだったらね、心を強くしてそれを継続するしかないですし、
19:45
本当に勝ちたいっていう気持ちがやっぱり弱いのかもしれないですし、例えばダイエット何をどう食べていいか、何をどうトレーニングしていいか何をどう生活していいか全部理解してます把握してます。やりました。続きません。それは痩せたいっていう気持ちが足りないのかもしれないし、
20:04
モチベーションがね、下がる程度のことにしか思ってないのかもしれないですね。なのでそういった心の音だっていうのがこのレイヤー様です。でも、
20:15
これはやっぱり、
20:17
逃げる人を続ける人でレイヤーが今上がれるかどうか気になると思います。このタイプの方は成長しやすいと思いますよ。何をどうすれば良いのかもう学習できているわかっていても、継続力が伴わない。
20:32
で、ここで怖いのは霊安野さんと一緒で、違う選択肢を探しがち。
20:41
でも行動をしているから半分はやってるんでしょうけども、続けないとやっぱ物事ってなかなかうまくいかない部分があると思うんですね。違う選択肢を探しがち。
20:53
やっぱきりがないからずっと同じねステージのような行動、いろんなして他のいろんなスポーツチーム、いろんなジムとかで繰り返しやっちゃうんですよね。これがレイア様のちょっと怖いところかもしれません。その代わり、何度でも何度でもそれを
21:12
うまくいかなかったら、次こそまたうまくいかなかった。次こそは、
21:16
ていうのをやっていける人もいるので、もうその失敗してもいいんですから、それは何回繰り返せたかっていうところがやはり大事になってくるのかなと思います。なので、このレイヤーの子、円谷の子、大事ですよ。自分の意思で行動を起こせる自己責任の世界で生活ができる。
21:39
もう要は習慣ができる人です。もう続かなかったが自分の性っていうものを認識して、それを習慣化できるところまでできます。
21:51
ただその習慣化しても失敗するかどうかっていうのは別問題ですから、そこで初めてこの島が合うのか合わないのか、このエステサロンが合うのか合わないのかこのスポーツチーム合うのか合わないのかが出てくるんですよ。
22:05
なのでその自分の人選び、お店選びとかですね、そういったその選択肢を始めて、ここら辺にチャレンジするっていう
22:17
ステージに立ちますね、習慣化できてこそ初めて、そのベクトルが合ってるか合ってないかっていう話になってくるので失敗化する、失敗するかどうかも別問題です。じゃあ、先に進めます、エリア6、
22:33
ここでやっと出てくるんですよね。あれここは甘かったかもなっていうのを習慣化できた上で、自己責任の上でですね、トレー&エラーを繰り返してるわけですよ。それと、だんだん失敗しなくなってくるんですよね。
22:49
でも習慣力もある、自己責任力もある、自己管理能力も身に付いてる、そういう人っていうのは失敗する選択肢を選ばなくなってくればなってくるほど、やっぱり成功する確率が増えてきます。でもそれ故に来るまでに
23:05
他の人より失敗してるはずですから。
23:09
なので、そういったね、トライアンドエラーを繰り返し学習ができるメンタルの
23:16
心の強さがあるかどうかというのがこのレイヤーの6、ここら辺なると、多分他の人からも一目置かれる存在であったりとか、あと尊敬される人間になってたりとか人間力っていうところで、他の方は圧倒的エリア3とか4が多いので尊敬される人間になってると思います。
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最後ですね、レイヤーの7、もうここまでできたら完璧ですっていう方なんですけどこれが小尾先生の変えている七つの習慣に出てきます重要性緊急性の判断ができるというとこですね。四つの窓ですね左上のか右下なのかって重要性緊急性が高い。
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事故、重要性は高いが緊急性がない事項、緊急性は高いが重要性はない事項、両方ともない事故、ABCDあって、をちゃんと選択できているのかというお話があるんですけども。
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やっぱりこのレイヤーの7というのはそこまでできるとも社会人付人間力以外にも社会人スキルとしても認められるんじゃないかなと思います行動心理学読んだことがない方はまずはぜひ読むことをおすすめしますこの現代社会では絶対に必要だと思いまして、このレイヤーなんですけど1から7階層がありますよね。
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この階層に立つ人を指導する側ですよね、こういう専門家の方、指導者の方ですよねっていうところの注意で、
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その人のステージに合わせましょう、ステージ1の人だったらその人を無理くりステージに持って行かないことです。やっちゃいけないな盛況だったりとか、批判だったりとかそういうのは駄目です上からそのステージに自分も立っているぐらいの勢いね。
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同じして低いステージにいる人が低い指定でのまま会話をしない。
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いけないし、高いステージなら自分がねもう高めて同じステージの会話できる努力しないといけないですよね。その人のステージに合わせてあげましょう。もうとにかく答えを与えません。
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ヒントを出し続けますで一番大事なのは、その人が上のレイヤーに上がるのは人すら信じて待つことです。
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いや3の人だったりいや4に行けるのになあこうすればいいのにな、この人ここが悪いんだよなってわかってても言わない、その人が気付かなきゃ意味ないですから。なので、もう私は大人だから今40代だからって言って成長拒んでる人とかもたくさんいますか。そういう人が自分が成長したいと思うまで待ち、
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とにかく待ち続けるっていうのが大事です。ただしヒントは出していこうねっていうお話ですよね。このときにやっぱり例えば僕だったら今年33歳なんですけども、やっぱりです年齢って関係ないんですよ。
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50代の人だってエリア低い人いますし、レイヤー6結構高いなと思う人もぜひレイヤ7になってほしいですし、年齢とか上下関係、一切関係ないです。もう僕たちの仕事は指導者で指導しなきゃいけないので、指導者というのは人間力を磨いていく場所です。やっぱり人間力を導かないといけないですしその結果としてスポーツが強くなるとか、
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大東がうまくいくとかあるんですけども、もうそこの人間力を育成する人間形成というものから外れた時点でもうコーチングじゃないんですよね。なので、ダイエットを通じてスポーツを通じてってあるの、あるのはあるんですけど、人間を育てていくっていうのはやっぱりもう、コーチングって言われる僕たち指導者の
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ですね、保育園の先生もそうだし音楽は先生もそうだし僕たちもそうなんですけども、指導者っていう、聖なる職業とかって生食って言いますけども、
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そこに携わってる以上はとにかく人間を育てていくっていうところを意識していかないといけないので、もう臆する必要はないです。相手が女性だろうと男性だろうと、年齢が何歳年上だろうと、上の役職だろうと総理大臣だろうと、もう関係ないです、指導者から指導者。
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もうそういうふうに割り切って、しっかりと仕事を行っていくしかないと思いますのでね、相手が目の前に奨励大臣がいましたってなってなんかね、それで君偉そうだねとか言う人が上のレイヤーの人は絶対いないので大丈夫です。もうそれ言い始めた多分もう総理大臣になれてないと思いますんでそもそも
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このファンと大統領みたいな人になってるかもしれないですけどちょっとわからないですけども、その人のレイヤーがどこなのかっていうのをきちんと見極めて止めてこの人さんだなとかこの人にだなとかこの人呼んだなとかねそれに合わせて主導していく。
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いうことが大切になってきますのでぜひ頑張って一緒に指導者のお仕事を盛り上げていきましょうということで今日はなんだかんだでして10分で終わらそうと思ったんですけどねなんだかんだ30分喋ってるっていうですねもうこの回はですねちょっと僕も
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なかなかね、あの好きな海ではないんですよ心理学そこまで好きではないです。やっぱどうしてもとげとげしくなっちゃうじゃないですか、トゲトゲしてなかったですかねそこは心配なんですけども、これでいったん終わりたいと思います。魚。

 

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